美的感覚は人それぞれ!

 

それが唯一の救いかもな?

 

テーマは、「人間の病み(やみ)」について描いています。

作品に出てくる「それ」は人ではない。

「それ」は、嫉妬(しっと)や妬み(ねたみ)を可視化した「感情」です。

自分が体験した、もやもやした感情の卵は、絵というツールで、表現される

もしかしたら、「それ」が自分に憑依(ひょうい)されて、描かされているのかも知れない。

最近そう思う時があります。

 

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